伝えたいこと

2018年10月14日日曜日

30ねん 10がつ 14にち 日ようび の できごと!

*今日の出来事!
今日は一日人に言われずにやりましたのですが!かんばす食堂をする前は青函フォーラムの練習をしたあとに、珈琲を作ってからかんばす食堂をし、それで作り終わったらうちらと由紀さん、モッチーさん、サリーちゃん、鴫原さん、尾張さんとで食べましたが、洗い物をせずにその午後からはまちセンで犬に名前をつける日の上映会に行って、それからなんとなく、帰りは雨も降りましたが一層愛車に乗って事務所に着いたらそれでまたも練習をし、とても緊張をしてしまいましたので、そして長かったでした!


*かんばす食堂メニュウー
ご飯・味噌汁・(油揚げ)ササミカツ・レタス・


*食べた人
和ヒーローさん、由紀さん、みのさん、尾張さん、鴫原さん、モッチーさん、サリーちゃん、


*みんなからの感想
鴫原さん
美味しかったです。尾張さんちの栗ご飯も激うまでした!また火曜日も楽しみにしてます。ご馳走さまでした。
尾張さん
今日も美味しかったです。ササミカツがサクサクしてて良かったです。火曜日お願いします。
みのさん
とっても美味しかったです。ちょっとでかけていたので、一緒に食べれなくて残念でしたが!今度は一緒に食べようね!
由紀さん
とっても美味しかったです。また来週もよろしくお願いします。
サリーちゃん
とっても美味しかったです。赤飯の中に栗が入っていたのは新鮮でした!




*かずコメント
来週からもよろしくお願いします。

「犬に名前をつける日」上映会に参加してきました!

今日は函館映画鑑賞協会主催の第232回例会(特別例会)『犬に名前をつける日』上映とトークのつどいにお邪魔しました。

参加メンバーはかずヒーローさんとおわさん、活動介助ボラのさりーちゃん、そしてしぎの4人です。
4人で14時からの上映に間に合うように出発し、まちづくりセンターの2階に向かいました


映画鑑賞協会は年6回の例会を開く会員制の自主上映会の会で、「市内の劇場で上映されにくい名作や新作映画の魅力を一緒に楽しむ」活動をされているそうです。
会員制なので通常の上映会には映画鑑賞協会に入会された方のみが参加できるとのことですが、今回は特別例会ということで、会員ではない私達も上映会に参加させていただくことができました。

チケットやポスター、機関紙づくり、宣伝や上映会会場の設営など、すべてが会員さんの手作業で行われているということで、とてもあたたかい雰囲気のなかでゆったりと上映を楽しむことができました。
スタッフのみなさんが「好きな場所で、椅子を自由に動かしてご覧ください」とおっしゃってくださり、せっかくなので最前列で楽しませていただきました。

今回の映画は「犬の命」をテーマに、動物愛護・救護団体の活動や東日本大震災を生き抜いた保護犬・保護猫たちと救援隊・飼い主たちの関わりの様子、ペットブームの背景に隠れた「商品として扱われる命」の実情などが描かれており、感情が揺さぶられる場面がとても多く、「なにかできることはないだろうか」と考えさせられる映画でした。




車の乗り降りのときさりーちゃんにスロープを戻すのを手伝ってもらったのですが、あっという間に覚えていて素晴らしいとおもいました!

充実の一日でした♪