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2024ねん3がつ31にち日ようびのできごと!

*今日の出来事! *かんばす食堂メニュー ご飯、お吸い物、さば、味噌炒め、 *食べた人 和ヒーローさん、みのさん、由紀さん、しんさん。 *みんなからの感想 由紀さん とっても美味しかったです!お疲れさまでした❗ 食事介助・(しんさん) しんさん 新玉ねぎ甘くて美味しかったです!!...

2021年6月23日水曜日

だい7かい つうじょうそうかい ぎあんしょ

特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)法人(ほうじん)
自立(じりつ)の風(かぜ)かんばす
第(だい)7回(かい)通常(つうじょう)総会(そうかい)議案(ぎあん)書(しょ)
日(にち) 時(とき)
2021(令(りょう)和(わ)3)年(ねん)6月(ろくがつ)26日(にち)(土(ど))
午後(ごご)2時(じ)00分(ふん) 受付(うけつけ)開始(かいし)
午後(ごご)2時(じ)30分(ふん) 開会(かいかい)
午後(ごご)5時(じ)00分(ふん) 閉会(へいかい)(予定(よてい))
場(ば) 所(ところ)
特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)法人(ほうじん)自立(じりつ)の風(かぜ)かんばす活動(かつどう)拠点(きょてん)
(所在地(しょざいち) 北海道(ほっかいどう)函館(はこだて)市(し)宮前(みやまえ)町(まち)34番(ばん)1号(ごう))
Zoomミーティング
(https://zoom.us/j/93472466756?pwd=ekZnbTdKbW84MXJUQm
FHWVcrUVAwdz09)
次(つぎ) 第(だい)
1. 開会(かいかい)の言葉(ことば)
2. 代表(だいひょう)挨拶(あいさつ)
3. 議長(ぎちょう)及(およ)び議事(ぎじ)録(ろく)署名(しょめい)人(じん)の選出(せんしゅつ)
4. 議案(ぎあん)審議(しんぎ)
第(だい)1号(ごう)議案(ぎあん)令(れい)和(わ)2年度(ねんど)の事業(じぎょう)報告(ほうこく)(案(あん))について ・・・・・・ 2
第(だい)2号(ごう)議案(ぎあん)令(れい)和(わ)2年度(ねんど)の決算(けっさん)報告(ほうこく)(案(あん))について ・・・・・・ 6
第(だい)3号(ごう)議案(ぎあん)令(れい)和(わ)3年度(ねんど)の事業(じぎょう)計画(けいかく)(案(あん))について ・・・・・・10
第(だい)4号(ごう)議案(ぎあん)令(れい)和(わ)3年度(ねんど)の活動(かつどう)予算(よさん)(案(あん))について ・・・・・・13
5. その他(た)
6. 閉会(へいかい)の言葉(ことば)


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第(だい)1号(ごう)議案(ぎあん)

令(りょう)和(わ)2年度(ねんど)事業(じぎょう)報告(ほうこく)(案(あん))
2020年(ねん)4月(しがつ)1日(にち)から2021年(ねん)3月(さんがつ)31日(にち)まで
特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)法人(ほうじん)自立(じりつ)の風(かぜ)かんばす
1 事業(じぎょう)の成果(せいか)
 誰(だれ)もが地域(ちいき)社会(しゃかい)に根(ね)ざし、自分(じぶん)らしさを追求(ついきゅう)して生(い)きていくこと(以下(いか)「自立(じりつ)生活(せいかつ)」という)が当(あ)たり前(まえ)にできる豊(ゆた)かな社会(しゃかい)の実現(じつげん)を目指(めざ)して活動(かつどう)を行(おこな)った。
 当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)において、活動(かつどう)拠点(きょてん)に常駐(じょうちゅう)する障害(しょうがい)者(しゃ)または障害(しょうがい)があるかもしれない者(しゃ)(以下(いか)「障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)」という)の主体性(しゅたいせい)を保(たも)ちつつ、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)をはじめとする全(すべ)ての活動(かつどう)に参加(さんか)する方(ほう)の人格(じんかく)と主体性(しゅたいせい)を尊重(そんちょう)するよう努(つと)め、互(たが)いに協力(きょうりょく)して対等(たいとう)な人間(にんげん)関係(かんけい)を築(きず)き上(じょう)
げながら、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)が不在(ふざい)の活動(かつどう)とならないよう心(こころ)がけた。
 2020年(ねん)に入(はい)り、世界(せかい)的(てき)に新型(しんがた)コロナウィルス感染(かんせん)症(しょう)(COVID-19)(以下(いか)「COVID-19」という)が拡大(かくだい)しはじめた。当(とう)法人(ほうじん)においては、疾病(しっぺい)等(とう)により抵抗(ていこう)力(りょく)や体力(たいりょく)が低(ひく)い方(ほう)もいることから、感染(かんせん)予防(よぼう)を最(さい)重要(じゅうよう)視(し)し、活動(かつどう)日(び)の削減(さくげん)や活動(かつどう)の一時(いちじ)休止(きゅうし)、在宅(ざいたく)活動(かつどう)などを状況(じょうきょう)に応(おう)じて実施(じっし)した。対面(たいめん)の機会(きかい)の減少(げんしょう)によるコミュニケーション不足(ふそく)を補(おぎな)うために、SNSによる交流(こうりゅう)や活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)の体調(たいちょう)、安否(あんぴ)確認(かくにん)などを行(おこな)い、つながりを保(たも)つように努(つと)めた。
 令(りょう)和(わ)2年度(ねんど)は、COVID-19予防(よぼう)の対策(たいさく)を講(こう)じながら、障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)支援(しえん)事業(じぎょう)を中心(ちゅうしん)に、障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)啓発(けいはつ)事業(じぎょう)、障害(しょうがい)者(しゃ)の生業(なりわい)づくり事業(じぎょう)、他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)を行(おこな)った。
  障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)支援(しえん)事業(じぎょう)では、2018年(ねん)9月(くがつ)から肢体(したい)不自由(ふじゆう)のある方(ほう)に対(たい)し、活動(かつどう)しながら3年(ねん)以内(いない)の自立(じりつ)生活(せいかつ)の実現(じつげん)を目標(もくひょう)として支援(しえん)を行(おこな)ってきた。COVID-19の拡大(かくだい)があり、活動(かつどう)そのものの継続(けいぞく)が一時(いちじ)危(あや)ぶまれたが、本人(ほんにん)の意向(いこう)を確認(かくにん)した上(うえ)で2020年(ねん)9月(くがつ)から
活動(かつどう)拠点(きょてん)での自立(じりつ)の練習(れんしゅう)を開始(かいし)した。本人(ほんにん)が主体(しゅたい)となって日々(ひび)の生活(せいかつ)の組(く)み立(た)てを行(おこな)い、必要(ひつよう)に応(おう)じて介助(かいじょ)者(しゃ)を頼(たの)みながら自立(じりつ)の練習(れんしゅう)を進(すす)め、同年(どうねん)12月(じゅうにがつ)には、自立(じりつ)生活(せいかつ)を始(はじ)めるための住宅(じゅうたく)の仮(かり)契約(けいやく)まで進(すす)んだ。その他(た)にかんばすの活動(かつどう)に関(かん)する連絡(れんらく)等(とう)を円滑(えんかつ)に行(おこな)うため、SNSを活用(かつよう)し、グループチャット「ビーフかんばす2021」(昨年(さくねん)は「鼠(ねずみ)かんばす2020」)を開設(かいせつ)した。その中(なか)で、COVID-19対策(たいさく)として、「検温(けんおん)部(ぶ)」と称(しょう)し、活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)の毎日(まいにち)の検温(けんおん)と一言(ひとこと)コメントを依頼(いらい)しお互(たが)いの体調(たいちょう)や安否(あんぴ)の確認(かくにん)を行(おこな)った。また手洗(てあら)いや換気(かんき)を促(うなが)すメッセージを毎日(まいにち)3回(かい)程度(ていど)送信(そうしん)し、感染(かんせん)症(しょう)予防(よぼう)の意識(いしき)向上(こうじょう)を図(はか)った。活動(かつどう)や介助(かいじょ)を行(おこな)う活動(かつどう)介助(かいじょ)者(しゃ)は7名(めい)(COVID-19以前(いぜん)から来(き)ていた者(もの)が6名(めい)、新規(しんき)の活動(かつどう)介助(かいじょ)者(しゃ)は1名(めい))いた。COVID-19拡大(かくだい)以降(いこう)は、検温(けんおん)部(ぶ)で体調(たいちょう)確認(かくにん)をした上(うえ)で活動(かつどう)に参加(さんか)してもらい、特(とく)に自立(じりつ)の練習(れんしゅう)で活躍(かつやく)した。
  障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)啓発(けいはつ)事業(じぎょう)では、啓発(けいはつ)活動(かつどう)として広報(こうほう)紙(し)「小石(こいし)」を4回(かい)各(かく)500部(ぶ)発行(はっこう)し会員(かいいん)等(とう)に郵送(ゆうそう)、施設(しせつ)や店舗(てんぽ)に依頼(いらい)し設置(せっち)した。またウェブサイト「work siteかんばす」では、かんばす食堂(しょくどう)の記録(きろく)を中心(ちゅうしん)に活動(かつどう)の様子(ようす)を発信(はっしん)した。その他(た)に当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)の宣伝(せんでん)を目的(もくてき)としたドット看板(かんばん)は2020年度(ねんど)中(ちゅう)は9回(かい)の更新(こうしん)を行(おこな)った。情報(じょうほう)収集(しゅうしゅう)活動(かつどう)として、オンラインで行(おこな)われた障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)に関(かん)するシンポジウムや会議(かいぎ)に積極(せっきょく)的(てき)に参加(さんか)した。講演(こうえん)活動(かつどう)では、大空(おおぞら)町(まち)公設(こうせつ)塾(じゅく)で開催(かいさい)されたリベラルアーツ講座(こうざ)にゲストスピーカーとしてオンラインで参加(さんか)した。ネットワークづくり活動(かつどう)では、北海道教育大学(ほっかいどうきょういくだいがく)函館(はこだて)校(こう)の地域(ちいき)課題(かだい)解決(かいけつ)型(がた)学習(がくしゅう)科目(かもく)、地域(ちいき)プロジェクトに参加(さんか)し、4名(めい)の学生(がくせい)と協力(きょうりょく)して活動(かつどう)を行(おこな)った。
  障害(しょうがい)者(しゃ)の生業(なりわい)づくり事業(じぎょう)では、当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)拠点(きょてん)に常駐(じょうちゅう)する者(もの)や活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)に対(たい)する昼食(ちゅうしょく)提供(ていきょう)活動(かつどう)「かんばす食堂(しょくどう)」を行(おこな)った。環境(かんきょう)整備(せいび)活動(かつどう)として、会員(かいいん)宅(たく)の庭(にわ)の手入(てい)れや清掃(せいそう)活動(かつどう)を行(おこな)った。モノづくり活動(かつどう)では、当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)の宣伝(せんでん)を目的(もくてき)に行(い)っているドット看板(かんばん)の更新(こうしん)に必要(ひつよう)な部品(ぶひん)づくりや看板(かんばん)の土台(どだい)の改修(かいしゅう)、COVID-19対策(たいさく)のためのアクリルパーテーション、羊毛(ようもう)フェルト作品(さくひん)の制作(せいさく)や書類(しょるい)の電子(でんし)化(か)、パソコンソフトの操作(そうさ)方法(ほうほう)についての学習(がくしゅう)など活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)にミッションを依頼(いらい)し、それぞれ取(と)り組(く)んだ。体力(たいりょく)づくり活動(かつどう)として、COVID-19の影響(えいきょう)による運動(うんどう)不足(ふそく)の解消(かいしょう)のため、ボクササイズなどの運動(うんどう)を行(おこな)った。その他(た)に活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)の発案(はつあん)による活動(かつどう)拠点(きょてん)の壁(かべ)の一部(いちぶ)を利用(りよう)した絵(え)や写真(しゃしん)の展示(てんじ)を行(おこな)った。
  他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)では、例年(れいねん)行(い)っていたお花見(はなみ)やクリスマス会(かい)などを、オンライン交流(こうりゅう)会(かい)として企画(きかく)、開催(かいさい)した。参加(さんか)者(しゃ)の中(なか)には、コンピューターの操作(そうさ)やインターネットの利用(りよう)に不慣(ふな)れな方(ほう)もいたことからオンライン交流(こうりゅう)会(かい)に参加(さんか)するための練習(れんしゅう)機会(きかい)を設(もう)けた。オンライン誕生(たんじょう)日(び)会(かい)は、会費(かいひ)制(せい)にし、参加(さんか)者(しゃ)の負担(ふたん)を均一(きんいつ)にした上(うえ)で、会費(かいひ)を参加(さんか)者(しゃ)のプレゼント代(だい)に充(あ)て、自(みずか)ら用意(ようい)したプレゼントを当(あ)てるクイズにしたり、オンラインでできるゲームを行(おこな)い、相互(そうご)理解(りかい)を促進(そくしん)した。障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を語(かた)り手(て)とした講演(こうえん)会(かい)、「轍(てつ)~障害(しょうがい)者(しゃ)が自分(じぶん)自身(じしん)を語(かた)る会(かい)@HOME~」では、令(りょう)和(わ)2年度(ねんど)の当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)報告(ほうこく)を行(おこな)った。他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)は、COVID-19による影響(えいきょう)が大(おお)きい事業(じぎょう)であったが、オンラインサービスの活用(かつよう)など工夫(くふう)をすることで趣旨(しゅし)を失(うしな)わず事業(じぎょう)を行(おこな)うことができた。
  居宅(きょたく)介護(かいご)職員(しょくいん)初任(しょにん)者(しゃ)研修(けんしゅう)等(とう)事業(じぎょう)では、介助(かいじょ)を必要(ひつよう)とする方(ほう)が地域(ちいき)社会(しゃかい)において自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)を追求(ついきゅう)するための介助(かいじょ)者(しゃ)を養成(ようせい)することを目的(もくてき)として、海月(くらげ)重度(じゅうど)訪問(ほうもん)介護(かいご)従業(じゅうぎょう)者(しゃ)養成(ようせい)研修(けんしゅう)を開催(かいさい)する予定(よてい)であったが、COVID-19予防(よぼう)のため、研修(けんしゅう)の開催(かいさい)を見送(みおく)った。

2 事業(じぎょう)の実施(じっし)に関(かん)する事項(じこう)
(1)特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)に係(かか)る事業(じぎょう)
定款(ていかん)の事業(じぎょう)名(めい)
事業(じぎょう)内容(ないよう)
実施(じっし)月日(つきひ)
実施(じっし)場所(ばしょ)
従事(じゅうじ)者(しゃ)数(すう)
受益(じゅえき)対象(たいしょう)者(しゃ)の範囲(はんい)及(およ)び人数(にんずう)
事業(じぎょう)費(ひ)(千(せん)円(えん))

障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)支援(しえん)事業(じぎょう)
 自立(じりつ)生活(せいかつ)の実現(じつげん)や継続(けいぞく)のために、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)に対(たい)し、相談(そうだん)支援(しえん)や自立(じりつ)生活(せいかつ)の見学(けんがく)、体験(たいけん)、練習(れんしゅう)の機会(きかい)の提供(ていきょう)を行(おこな)い、また自立(じりつ)生活(せいかつ)に
必要(ひつよう)な介助(かいじょ)などを行(おこな)える人材(じんざい)の育成(いくせい)等(とう)を行(おこな)う。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)
(事業(じぎょう)所(しょ))
1人(にん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)6,000人(にん)
21千(にいちせん)円(えん)

障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)啓発(けいはつ)事業(じぎょう)
 障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の自立(じりつ)生活(せいかつ)及(およ)び障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の理解(りかい)に関(かん)する啓発(けいはつ)のために、函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)に対(たい)し、広報(こうほう)誌(し)の発行(はっこう)配布(はいふ)
やウェブサイトの公開(こうかい)、教育(きょういく)機関(きかん)などに障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を講師(こうし)として派遣(はけん)し、また障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の政策(せいさく)に関(かん)する情報(じょうほう)収集(しゅうしゅう)や提言(ていげん)をし、さらに他(た)団(だん)
体(からだ)等(とう)との連携(れんけい)を図(はか)る。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)
1人(にん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)48,000人(にん)
48千(よんはちせん)円(えん)

障害(しょうがい)者(しゃ)の生業(なりわい)づくり事業(じぎょう)
 自立(じりつ)生活(せいかつ)への関心(かんしん)を高(たか)めるために、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)に対(たい)し、モノづくり等(とう)を通(とお)して自分(じぶん)なりに作(つく)り上(あ)げる楽(たの)しさの実感(じっかん)を得(え)るとともに生業(なりわい)
に資(し)する経験(けいけん)の機会(きかい)の提供(ていきょう)をする。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)
(事業(じぎょう)所(しょ))
1人(にん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)900人(にん)
1千(いちせん)円(えん)
他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)
 障害(しょうがい)の有無(うむ)や種類(しゅるい)、程度(ていど)といった垣根(かきね)を超(こ)えて相互(そうご)理解(りかい)を深(ふか)めるために、函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)に対(たい)し、交流(こうりゅう)行事(ぎょうじ)
やお祝(いわ)い会(かい)の開催(かいさい)や障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を講師(こうし)とした講演(こうえん)会(かい)を行(おこな)う。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)
1人(にん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)250人(にん)
81千(はちいちせん)円(えん)

居宅(きょたく)介護(かいご)職員(しょくいん)初任(しょにん)者(しゃ)研修(けんしゅう)等(とう)事業(じぎょう)
 介助(かいじょ)を必要(ひつよう)とする方(ほう)が地域(ちいき)社会(しゃかい)において自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)を追求(ついきゅう)するための介助(かいじょ)者(しゃ)を養成(ようせい)することを目的(もくてき)として、重度(じゅうど)訪問(ほうもん)介護(かいご)従業(じゅうぎょう)
者(しゃ)養成(ようせい)研修(けんしゅう)を開催(かいさい)する。
実施(じっし)なし
函館(はこだて)市(し)
1人(にん)
介助(かいじょ)に興味(きょうみ)がある方(ほう)
0人(にん)
0千(ぜろせん)円(えん)

(2)その他(た)の事業(じぎょう)
令(りょう)和(わ)2年度(ねんど)はその他(た)の事業(じぎょう)の実施(じっし)はありません。

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第(だい)2号(ごう)議案(ぎあん)省略(しょうりゃく)

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第(だい)3号(ごう)議案(ぎあん)

令(りょう)和(わ)3年度(ねんど)事業(じぎょう)計画(けいかく)(案(あん))
2021年(ねん)4月(しがつ)1日(にち)から2022年(ねん)3月(さんがつ)31日(にち)まで
特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)法人(ほうじん)自立(じりつ)の風(かぜ)かんばす
1 事業(じぎょう)実施(じっし)の方針(ほうしん)
 誰(だれ)もが地域(ちいき)社会(しゃかい)に根(ね)ざし、自分(じぶん)らしさを追求(ついきゅう)して生(い)きていくこと(以下(いか)「自立(じりつ)生活(せいかつ)」という)が当(あ)たり前(まえ)にできる豊(ゆた)かな社会(しゃかい)の実現(じつげん)を目指(めざ)して活動(かつどう)する。
 当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)において、活動(かつどう)拠点(きょてん)に常駐(じょうちゅう)する障害(しょうがい)者(しゃ)または障害(しょうがい)があるかもしれない者(しゃ)(以下(いか)「障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)」という)の主体性(しゅたいせい)を保(たも)ちつつ、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)をはじめとするすべての活動(かつどう)に参加(さんか)する方(ほう)の人格(じんかく)と主体性(しゅたいせい)を尊重(そんちょう)するよう努(つと)め、互(たが)いに協力(きょうりょく)して対等(たいとう)な人間(にんげん)関係(かんけい)を築()き上(ずきあ)げながら、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)が不在(ふざい)の活動(かつどう)とならないよう心(こころ)がける。
 2020年(ねん)になり、新型(しんがた)コロナウイルス感染(かんせん)症(しょう)(COVID-19)(以下(いか)「COVID-19」という)が拡大(かくだい)し、その対策(たいさく)として新(あたら)しい生活(せいかつ)様式(ようしき)の実践(じっせん)が求(もと)められている。当(とう)法人(ほうじん)としても、COVID-19予防(よぼう)に向(む)けた対策(たいさく)を講(こう)じながら、以下(いか)の事業(じぎょう)を行(おこな)っていく。
 障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)支援(しえん)事業(じぎょう)では、自立(じりつ)生活(せいかつ)の実現(じつげん)や継続(けいぞく)のための相談(そうだん)や支援(しえん)を行(おこな)っていく。またSNSを活用(かつよう)して、活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)とのつながりを保(たも)ちつつ、COVID-19予防(よぼう)のため、検温(けんおん)等(とう)の体調(たいちょう)確認(かくにん)活動(かつどう)や手洗(てあら)い、換気(かんき)を促(うなが)すメッセージの送信(そうしん)を行(おこな)う。活動(かつどう)や介助(かいじょ)を行(おこな)う活動(かつどう)介助(かいじょ)者(しゃ)の募集(ぼしゅう)は、これまで通(とお)り行(おこな)うが、COVID-19の状況(じょうきょう)を注視(ちゅうし)し、事前(じぜん)に検温(けんおん)等(とう)の体調(たいちょう)確認(かくにん)を十分(じゅうぶん)に行(おこな)う。
 障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)啓発(けいはつ)事業(じぎょう)では、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の自立(じりつ)生活(せいかつ)に関(かん)する啓発(けいはつ)活動(かつどう)を行(おこな)う。広報(こうほう)誌(し)「小石(こいし)」を年(とし)4回(かい)発行(はっこう)頒布(はんぷ)する。また無料(むりょう)配布(はいふ)用(よう)の広報(こうほう)誌(し)「ただの小石(こいし)」を発行(はっこう)、公共(こうきょう)施設(しせつ)や店舗(てんぽ)に依頼(いらい)し、設置(せっち)を進(すす)める。当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)の宣伝(せんでん)を目的(もくてき)としたドット看板(かんばん)の更新(こうしん)を
随時(ずいじ)行(おこな)い、活動(かつどう)拠点(きょてん)前(まえ)を通行(つうこう)する人(ひと)の関心(かんしん)を引(ひ)く。SNSなどインターネットを活用(かつよう)して当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)について発信(はっしん)し、認知(にんち)度(ど)の向上(こうじょう)を図(はか)る。オンラインミーティングツールを積極(せっきょく)的(てき)に活用(かつよう)して、当(とう)法人(ほうじん)の障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)による講師(こうし)活動(かつどう)や障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)に関(かん)するオンライン集会(しゅうかい)等(とう)に
参加(さんか)し情報(じょうほう)収集(しゅうしゅう)やネットワークづくりを行(おこな)う。北海道教育大学(ほっかいどうきょういくだいがく)函館(はこだて)校(こう)の地域(ちいき)課題(かだい)解決(かいけつ)型(がた)学習(がくしゅう)科目(かもく)、地域(ちいき)プロジェクトに参加(さんか)し、学生(がくせい)と共同(きょうどう)で活動(かつどう)を行(おこな)う。
 障害(しょうがい)者(しゃ)の生業(なりわい)づくり事業(じぎょう)では、自分(じぶん)なりに作(つく)り上(あ)げる楽(たの)しさの実感(じっかん)を得(え)られる機会(きかい)の提供(ていきょう)に取(と)り組(く)む。活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)に対(たい)する昼食(ちゅうしょく)提供(ていきょう)活動(かつどう)「かんばす食堂(しょくどう)」を行(おこな)う。当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)の宣伝(せんでん)を目的(もくてき)としたドット看板(かんばん)の更新(こうしん)のための部品(ぶひん)づくりを行(おこな)う。昨年度(さくねんど)、活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)の
発案(はつあん)で行(おこな)っていた活動(かつどう)拠点(きょてん)の壁(かべ)の一部(いちぶ)を利用(りよう)した絵(え)や写真(しゃしん)の展示(てんじ)について、今年度(こんねんど)も行(おこな)いつつ、整備(せいび)していく。気軽(きがる)に活動(かつどう)に参加(さんか)できるように羊毛(ようもう)フェルトやアイロンビーズなど小物(こもの)やプランター菜園(さいえん)などのモノづくりを用意(ようい)し随時(ずいじ)行(おこな)う。その他(た)活動(かつどう)拠点(きょてん)の除菌(じょきん)や清(きよし)
掃()、書類(しょるい)の電子(でんし)化(か)など環境(かんきょう)整備(せいび)活動(かつどう)を行(おこな)い、安心(あんしん)して活動(かつどう)できる活動(かつどう)拠点(きょてん)づくりを行(おこな)う。
 他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)では、互(たが)いの違(ちが)いを認(みと)め合(あ)う事(こと)のできる寛容(かんよう)な社会(しゃかい)の実現(じつげん)を目的(もくてき)として、季節(きせつ)を意識(いしき)した交流(こうりゅう)行事(ぎょうじ)や誕生(たんじょう)日(び)のお祝(いわ)い会(かい)などを開催(かいさい)する。COVID-19予防(よぼう)のため、オンライン交流(こうりゅう)企画(きかく)を主軸(しゅじく)として実施(じっし)する。季節(きせつ)行事(ぎょうじ)やお祝(いわ)い会(かい)、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を語(かた)り手(て)とした
講演(こうえん)会(かい)、おはなし会(かい)など月(つき)1回(かい)程度(ていど)の頻度(ひんど)で企画(きかく)、開催(かいさい)する。企画(きかく)の内容(ないよう)について、その準備(じゅんび)段階(だんかい)から協力(きょうりょく)を呼(よ)びかけるなど工夫(くふう)をし、参加(さんか)しやすい雰囲気(ふんいき)を作(つく)り上(あ)げていく。
 居宅(きょたく)介護(かいご)職員(しょくいん)初任(しょにん)者(しゃ)研修(けんしゅう)等(とう)事業(じぎょう)では、介助(かいじょ)を必要(ひつよう)とする方(ほう)が地域(ちいき)社会(しゃかい)において自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)を追求(ついきゅう)するための介助(かいじょ)者(しゃ)を養成(ようせい)することを目的(もくてき)として、海月(くらげ)重度(じゅうど)訪問(ほうもん)介護(かいご)従業(じゅうぎょう)者(しゃ)養成(ようせい)研修(けんしゅう)を1回(かい)開催(かいさい)する。
 令(りょう)和(わ)3年度(ねんど)は、COVID-19の予防(よぼう)対策(たいさく)を講(こう)じ、新(あたら)しい生活(せいかつ)様式(ようしき)を基準(きじゅん)に当(とう)法人(ほうじん)の体制(たいせい)を整(ととの)え、オンラインと対面(たいめん)を使(つか)い分(わ)けながら、5つの事業(じぎょう)を意欲(いよく)的(てき)に行(おこな)っていく。
 これまで同様(どうよう)に当(とう)法人(ほうじん)の活動(かつどう)が障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)をはじめとした誰(だれ)にとっても参加(さんか)しやすいものであるよう心(こころ)がけ、活動(かつどう)の輪(わ)を広(ひろ)げつつ、対等(たいとう)な人間(にんげん)関係(かんけい)を築(きず)いていく。
 当(とう)法人(ほうじん)のあり方(かた)や活動(かつどう)の社会(しゃかい)的(てき)意義(いぎ)を積極(せっきょく)的(てき)に発信(はっしん)し、幅広(はばひろ)く賛同(さんどう)が得(え)られるよう努(つと)める。

2 事業(じぎょう)の実施(じっし)に関(かん)する事項(じこう)
(1)特定(とくてい)非(ひ)営利(えいり)活動(かつどう)に係(かか)る事業(じぎょう)
定款(ていかん)の事業(じぎょう)名(めい)
事業(じぎょう)内容(ないよう)
実施(じっし)月日(つきひ)
受益(じゅえき)対象(たいしょう)者(しゃ)の範囲(はんい)及(およ)び人数(にんずう)
事業(じぎょう)費(ひ)の金額(きんがく)(千(せん)円(えん))
実施(じっし)場所(ばしょ)
従事(じゅうじ)者(しゃ)数(すう)

障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)支援(しえん)事業(じぎょう)
 自立(じりつ)生活(せいかつ)の実現(じつげん)や継続(けいぞく)のために、障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)に対(たい)し、相談(そうだん)支援(しえん)や自立(じりつ)生活(せいかつ)の見学(けんがく)、体験(たいけん)、練習(れんしゅう)の機会(きかい)の提供(ていきょう)を行(おこな)い、また自立(じりつ)生活(せいかつ)に必要(ひつよう)な介助(かいじょ)などを行(おこな)える人材(じんざい)の育成(いくせい)やSNSを活用(かつよう)して活動(かつどう)参加(さんか)者(しゃ)とのコミュニケーションの促進(そくしん)を図(はか)る。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)500人(にん)
50千(ごぜろせん)円(えん)
函館(はこだて)市(し)
1人(にん)

障害(しょうがい)者(しゃ)の自立(じりつ)生活(せいかつ)啓発(けいはつ)事業(じぎょう)
 障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の自立(じりつ)生活(せいかつ)及(およ)び障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)の理解(りかい)に関(かん)する啓発(けいはつ)のために、函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)に対(たい)し、広報(こうほう)誌(し)の発行(はっこう)配布(はいふ)やウェブサイトやSNSによる情報(じょうほう)発信(はっしん)、教育(きょういく)機関(きかん)などに障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を講師(こうし)として派遣(はけん)し、また障害(しょうがい)者(しゃ)
等(とう)の政策(せいさく)に関(かん)する情報(じょうほう)収集(しゅうしゅう)や提言(ていげん)をし、さらに他(た)団体(だんたい)などとの連携(れんけい)を図(はか)る。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)15,000人(にん)
100千(いちぜろぜろせん)円(えん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)
1人(にん)

障害(しょうがい)者(しゃ)の生業(なりわい)づくり事業(じぎょう)
 自立(じりつ)生活(せいかつ)への関心(かんしん)を高(たか)めるために、活動(かつどう)協力(きょうりょく)者(しゃ)に対(たい)し、モノづくり等(とう)を通(とお)して自分(じぶん)なりに作(つく)り上(あ)げる楽(たの)しさの実感(じっかん)を得(え)るとともに生業(なりわい)に資(し)する経験(けいけん)の機会(きかい)の提供(ていきょう)をする。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)500人(にん)
函館(はこだて)市(し) 50千(ごぜろせん)円(えん)
1人(にん)
他者(たしゃ)理解(りかい)事業(じぎょう)
 障害(しょうがい)の有無(うむ)や種類(しゅるい)、程度(ていど)といった垣根(かきね)を超(こ)えて相互(そうご)理解(りかい)を深(ふか)めるために、函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)に対(たい)し、交流(こうりゅう)行事(ぎょうじ)やお祝(いわ)い会(かい)や障害(しょうがい)者(しゃ)等(とう)を講師(こうし)とした講演(こうえん)会(かい)をオンラインミーティングツール等(とう)を活用(かつよう)し開催(かいさい)する。
通年(つうねん)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)及(およ)びその他(た)の地域(ちいき)の住民(じゅうみん)
延(の)べ約(やく)200人(にん)
100千(いちぜろぜろせん)円(えん)
函館(はこだて)市(し)
1人(にん)

居宅(きょたく)介護(かいご)職員(しょくいん)初任(しょにん)者(しゃ)研修(けんしゅう)等(とう)事業(じぎょう)
 介助(かいじょ)を必要(ひつよう)とする方(ほう)が地域(ちいき)社会(しゃかい)において自分(じぶん)らしい生(い)き方(かた)を追求(ついきゅう)していくための介助(かいじょ)者(しゃ)を養成(ようせい)することを目的(もくてき)として、重度(じゅうど)訪問(ほうもん)介護(かいご)従業(じゅうぎょう)者(しゃ)養成(ようせい)研修(けんしゅう)を開催(かいさい)する。
年(とし)1回(かい)
函館(はこだて)市(し)及(およ)び近郊(きんこう)の住民(じゅうみん)
約(やく)10人(にん)
函館(はこだて)市(し) 300千(さんぜろぜろせん)円(えん)
1人(にん)

(2)その他(た)の事業(じぎょう)
令(りょう)和(わ)3年度(ねんど)はその他(た)の事業(じぎょう)の実施(じっし)はありません。

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第(だい)4号(ごう)議案(ぎあん)省略(しょうりゃく)

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